スウェーデン。というか、北欧全般?今旬よねー。北欧インテリアもはやってるし、つい最近はアパレルのH&Mが上陸したし。でね、スウェーデンといえば、私にとってロッタちゃんなのだ。なんかドイツ語に似てるんだよね、スウェーデン語。スウェーデン語のご挨拶を書いてみよう。おはようございます「God Morogn」グッドモロゴンと読みます。ドイツ語でおはようは、グッドモルゲンみないな発音だから、ほとんど同じです。

で、日本語の字で書くと割と違った感じがしてしまうけど、ドイツ語も英語も、ほとんどおなじように「グッドモーニング」のように聞こえます。元々が同じ言語?だから、ほとんど同じです。英語が元々ゲルマン語から来てるんだっけ?その辺はよく分かりせんが、ドイツ語を聞いたり見たりしていると、ほとんど「むっちゃなまった英語」のようです。

新聞とか、文字を見てるとよく分かりませんが、口に出して発音してみると、英語のどこ単語か想像がつくので、なんとなく意味がわかってしますのです。あ、話がずれた。今日はスウェーデン語について書こうと思ったのに。お次に「こんにちは」これは「ヘイ」です。やっぱりなまった英語のようです。まぁその他は知らないんです(^_^;)

でもさ、北欧って普通みんな英語が話せるっていうじゃないですか。だから北欧に旅行にいくときは、わざわざその国の言葉覚えていかなくてもいいってところがいいね。それより、お手上げなのはフランス語かな。フランス行きたいけど、もうまったく知りませんもの。それに、フランス人って、旅行者が英語で話しかけても返事してくれないという噂が…本当かしら…。話がずれたまま終わります…。


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